2018-10-10 『国際情勢の中での安倍首相の存在感』 「日本の内部崩壊を狙っている反日勢力」

下部に掲載させて頂いた写真は、国連が終了した後に、自民党総裁選で勝利した安倍首相への祝辞を直接述べようと世界各国の首脳、要人が長蛇の列を成して待っている様子のものです。

毎度の事ですが、この事実を日本のマスメディアでは一切報道しません(産経は除く)

日本が安倍政権、安倍総理である事が余程、都合が悪いのでしょう。敗戦から70余年が経過し、国連を含めた多くの国際会議の舞台等で、我が国日本の宰相が、かつてこれほどまでの存在感を示せた事があったでしょうか。敗戦から今日までの日本国家の指導者や要人、そして、国民は総じて「臥薪嘗胆」して来たのです。(しています)敗戦後からの対日政策により、洗脳教育や自虐史観を植え付け、朝鮮半島を使い間接支配して来た黒幕が、同盟国である米国(グローバル金融資本)だった事を日本の一部の政治家、一部の国民は知っていたにも関わらず、この事案に真剣に取り組む事を避けるよう仕向けられタブー化されて来ました。極小数の愛国者以外の人達によって皆一様に「左」だけの視点、思考でしか事を判断させぬよう計り、偽りの戦後に終止符をうつ事さえ放棄させられ「独立国家日本」としての国家観さえも失わされて来たのです。

本テーマとは随分かけ離れた話題に逸れてしまいますが「Rock」に造詣が深い方々には広く知られているRock史上最大のイベントであった【ウッドストック】!!

ローリングストーンズ、ジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリンなどのスーパースターが出演したRockの祭典フェスティバル。この【ウッドストック】の会場場所となったのは、ロックフェラー家が所有する広大な土地でした。出演者もオーディエンスまでも麻薬を使用しながら熱狂していたのです。

ヒッピーが「Love & peace」を掲げ、世界的に反戦機運が高まりつつある中で世論形成が困難となり、大義名分を掲げて戦争する事(金儲け)が出来なくなった勢力が創り上げたものがこの麻薬ビジネスだったのです。スーパースター達は流れのままジャンキーとなり『Rock = 女・Sex・酒・ドラッグ』としてのイメージ洗脳戦略でビジネス構築したのです。戦争が出来ない時にはドラッグビジネスがある。彼らのカネに対しての執着心と云うのは、我々日本人には想像する事が出来ない程のものなのです。因みに「ビートルズ」は、彼の勢力により創り出されたバンド、ミュージシャンだと云われています。ジョンレノンの声音の周波に洗脳に使う事の出来る科学的要素があったからだそうです。また、ビートルズのレコードジャケットの中には、隠されたメッセージが存在しています。洗脳効果が期待できる図柄や写真、数学などが多く使われているのです。ナチス・ヒトラーは、ナチ党集会を開催し演説を行う時、必ず「重低音」音波を人間の脳波と波長が合う様に設定し恐怖感を植え付けるための手法を使っていたとされています。サブリミナル的効果の実証は当時から存在していたのです。

たまたま、ストーンズを聴きながら書かせて頂いていまして「ふと」思いのまま書いてしまいました。突然申し訳ありませんでした。

本テーマに戻ります。

さて、先に書かせて頂きました事案は、日本のリーダーが安倍総理だったからこそ成しえた事であり、官民合わせ感慨深い想いとなりました。安倍首相が一貫して唱えて来た「絶対的平和主義」をベースに外交展開して来た事の答えが、日本国家の地位を高め、国際的影響力を得た功績となったのです。この安倍首相の功績は、日本に多大な国益をもたらしたのです。これは、安倍首相の在任期間が単に長いからと云うだけではなく、世界的見解から日本国家の存在感、価値観を高い次元から示した事となったのです。安倍首相のこれら一連の働きが、日本人にとってどれ程の誇りと自信を取り戻してくれた事か … 

我が国の歴史に刻まれるであろう「大宰相」の三選を心良く、素直に、そして正確に表現、発信する事さえ出来ずにいる日本メディア、足を引っ張り引き摺り降ろそうとすること以外能のない反日野党は、存在事態が日本国家にとっての悪害、弊害でしかないのです。

安倍首相が三選し、麻生副総理兼財務相、菅官房長官など、主要閣僚の留任を決めています。

安倍首相の最後の3年間となります。政府は一丸となり、我々国民はこれを最大限後押しし日本を貶めて来た勢力解体に向け、思う存分に押し進め、全ての悪害、弊害を排除、浄化して頂きたいものです。

 

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